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今回私はSE9日間インターンシップに参加しました。

初日は名刺交換などのビジネスマナーを学び2日目からはVisualBasicという言語を初歩から学び最後には課題を設け自分でプログラムを組むという流れでした。2日目から使用した言語のVisualBasicは使った事がなく分からないことだらけでしたがサンプルプログラムを組んだりネットで調べるなどをして知識を増やしていきました。それでもわからない場合は門田さんや林さんなどに質問をして日を重ねるごとに出来ることが増えていきました。

最終日は成果発表でした。インターンシップ参加者の発表を聞き質問をする最後にGMのお話を聞くという流れでした。この成果発表で強く印象に残っているのはインプットして終わりではなく、それをアウトプットすることの重要性についてです。プログラムを組むにあたって周りの人もしくはネットで知識をインプットして文を書く際に知識をアウトプットするまさにプログラミングのことだなと思いました。

今回の9日間のインターンでの経験には普段の学校生活では学べないものもあり学ぶ事が沢山ありました。特にインプットとアウトプット」の考えは今後も間違いなく必要なものと思います。これからもそのことを意識して生活し、自分の将来を少しでもより良いものにするよう努めて過ごしたく思います。お忙しい中、私たちのインターンシップを受け入れていただき、ありがとうございました。

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今回私はシステム部で9日間のインターンシップに参加させていただきました。
そこでは簡易的な図書を管理するプログラミングを製作しました。「visual basic」というプログラム言語で製作したのですが、私はこの言語を使用したことがなく、「visual basicってなに?」というスタートでした。なのでまずは簡単なプログラムを調べながら作り、慣れることからはじまりました。それは前述の通り調べながらで、簡単なものだったので、すぐに完成しました。
しかし図書を管理するプログラミングはそうもいきませんでした。自分で調べてもどうにもならない。そんな場面に何度も遭遇しました。その度に担当者の門田さんに教えを乞い、少しずつ進めていきました。最終的に粗削りではあるものの、正常に機能するプログラミングを一つ完成させることができました。

最終日の成果発表の場で、「インプットして終わりではなく、それをアウトプットする」ことの重要性を説かれたことをよく覚えてまいます。まさに私が行ったプログラミングがそうだと後に気づきました。教えていただいた事柄を頭の中にインプットし、それをプログラムの文面としてアウトプットする。それを素早く円滑に行うとことで仕事の進みも伸び、企業に良い影響を与えることになるとも教わりました。

この9日間で普段の生活ではまず味わえない学びと体験をさせていただき、今までの自分とはひと味もふた味も違う自分になることが出来たという実感が今でも残っています。ここで学んだ「インプットとアウトプット」の考えは今後も間違いなく必要なものとなります。そのことを意識して生活し、自分の将来を少しでもより良いものにするよう努めて過ごそうと思います。お忙しい中、私たちのインターンシップを受け入れていただき、ありがとうございました。

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僕は今回のインターンシップでVisualStudioのセットアップ実習では
普段学校では使わないプログラミング言語を使ったプログラミングを行って最初は何も分からない状態だったけど、サンプルプログラムや門田さんや林さんに指摘を受けた所を修正したりすることで1つのプログラムを作り上げることができました。

けれど、実際仕事としていたなら使う人の条件を満たすことができておらず納期がきてしまい、
納期が遅れるということは自分の仕事が遅れることで会社体の仕事がストップしてしまう事態が起きてしまうことを知り、自分の力不足を改めて深く実感しました。

僕は今回のインターンシップで分がどれだけ学生の身であるとはいえ、力不足かを痛感したので、
今自分に足りないことを考えそれを実行し社会に出るまでにどこまで成長できるかを常に意識して生活していきたいと思います。

最後になりましたが、インターンを受け入れてくださったニンジニアネットワーク株式会社様、そして僕達をご指導してくださった林さんや門田さんをはじめとする社員の方々、お忙しい中時間を割いてくださってありがとうございました。

このインターンで学んだことをこれからの学校生活で生かして少しでも成長した姿を見せられるように頑張りたいと思います。

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私は、オフィスソムリエ部で五日間、インターンシップに参加させていただきました。このインターンシップを通して、「インプットだけでなくアウトプットをしていく」大切さを学びました。最初は、社員さんの話やフィードバックを受けることで、学んでいると思っていました。しかし、それは学んだつもりになっていたとわかりました。実際に日次ミーティングに3回参加させていただいて、初めは、明確な目的を持って参加しておらず、もちろん社員さんの話の中で学ぶことはたくさんありましたが、自分自身の学びにはなっていませんでした。自分から学んでいかないと意味がないと思い、次からのミーティングでは、わからなかった言葉や内容についてメモをとるようにしました。そして必ず後から質問をするようにしました。それを意識すると、わからないことがたくさん出てきて、私は、わからないことをわかったつもりにしていたことを実感しました。

 

また、今回のインターンシップでは、たくさんのフィードバックをしていただきました。「どうしてこのように思ったのか」、「なぜこのようになったのか」など自分の考えや相手の考えに深掘りをしていくことができました。自分の考えをたくさんアウトプットしていく機会があり、深掘りをすることで一貫性のある考え方になることや自分でも気づかなかった自分の考え方について発見することができました。相手の考えや自分の考えに対して疑問を持つと言うことは意識してこそ定着するものだとわかりました。

 

この五日間のインターンシップを通して、今後社会に出たときに、「周りにどれだけ良い影響をあたえられるのか」について考えられる社会人になれるように、今後の学生生活に活かしたいと思います。今回のインターンシップに参加させていただいて、本当に貴重な経験になりました。ありがとうございました。


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私はオフィスソムリエ部で5日間、インターンシップ生としてたくさんの貴重な経験をさせていただきました。

中でも一番印象的だったのは、4日目のPPC提案です。初めはすごく不安でしたが、1日目から3日目にかけて「座学→実践練習→ロープレ→同行訪問」という風に段階を踏みながら提案方法を学んでいくので、私でも無事に提案することができました。また、これは社員の方々の丁寧なフィードバックのおかげでもあります。何回も練習に付き合ってくださり、その度に改善点や良かった点を教えてくださるので、練習を重ねるごとにより成長することができ、意欲も高まりました。

正直なところこちらのインターンシップに参加させていただくまでは、営業に対して良いイメージを持っていませんでした。しかし、提案方法を学んでいくうちに、また同行訪問やPPC提案を通して、そのイメージが大きく変わりました。営業とは、「コスト削減したい」などお客様の様々なニーズや悩み事を把握し、お客様一人一人に寄り添いながら行うものなのだとこのインターンシップを通して思うようになりました。職業選択の視野を広げたいということもインターンシップに参加した1つの目的だったので、本当に参加して良かったです。

社員の方々は、私たちインターンシップ生がパソコンで作業をしているときに「大丈夫そう?」と様子を見に来てくださったり、とっても優しかったです。一緒に昼食を食べる時にも気さくに話しかけてくださり、5日間という短い間でしたが皆さんに出会うことができてすごく嬉しかったです。お忙しい中、貴重な経験をたくさんさせてくださり本当にありがとうございました。


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私が今回参加させていただいたニンジニア様のインターンシップは五日間という短い期間ではありましたが、私にとって非常に濃密な時間となりました。このインターンシップを通して、今までの自分がいかに浅い考えで日々生きていたのか痛感しました。

 

当初は営業職について知る、社会人としてのマナーを学ぶといったありきたりで漠然としたイメージで参加したインターンでした。しかし、私が想像していたよりも実践的な日々であり、今後の社会生活で重要となるだろう「知行合一」、「ゴール思考」(1)を学べる場となりました。

私はインターンに参加希望したものの、ニンジニアネットワークという会社についてもオフィスソムリエ部についても詳しく理解していませんでした。その上、勝手な先入観で営業職というのは自社の製品を取引先に押し売りを行うイメージを強く持っていました。

しかし、実際の営業は全く異なりました。一緒に同行訪問してくださった和田さん、宮下さんは競合他社と取引先の企業について理解をしたうえで互いが一番求めている物を導きだしていました。これも「ゴール思考」を持ち、常に事実と解釈を行っているのだと知りました。

 知識として和田さんから学んだソーシャルスタイル(2)についてなど非常に興味深い話も聞き、相手の方との関係づくりのアドバイスなどをいただくことができました。

 

 学生生活では知識は取り入れても実践する機会は少ないため、「知行合一」とならず意味がない事、社会人となった際に周囲から見て自分自身に価値があるのかという事。これらを深く考えていない自分に真剣に答えていただきました。残り少ない学生生活の中で今よりも成長することができたらと考えています。

 今後は「知行合一」、「ゴール思考」、「自分自身の社会的価値」について改めて理解し、常に意識し実践したいと思います。改めてお世話になった東京オフィスを含め、そのほかの社員の方々にお世話になりました。ご多忙の中の貴重な時間をいただきありがとうございました。

 

 

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1 ゴール思考

  仕事を進める際の思考方法のこと。

  1→2→3のように、目的から手段で考えることで成果をデザインすることが出来ます。

   1WHY(ゴール) 何故するのか/しないのか、達成したい目標

   2WHAT(戦略) 何をしなければいけないのか 

   3HOW(戦術) どのように実行・実現するのか  

 

2 ソーシャルスタイル

  人間の行動特性分析。

  人間の多くの行動には法則性があり、習慣的で予測可能だということをモデル化したものです。

  「自己主張度」と「感情表現度」の尺度を用いて、その組み合わせにより、

  ソーシャル・スタイルは4分類(厳密には16分割)出来ることが分かっています。

  この分類は人のタイプを表す手段で、良い/悪いを判断するものではありません。

  *ソーシャル・スタイル一覧*

  1:自己主張度が高く、感情表現は低い=ワシ(支配下的印象)

  2:自己主張度が低く、感情表現も高い=フクロウ(分析化的印象)

  3:自己主張度が高く、感情表現も高い=オウム(表情に富んだ印象)

  4:自己主張度が低く、感情表現は高い=ハト(愛想のよい印象)


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1ヶ月のインターンシップを通して、「なぜかを考えること」を学びました。社員の方の行動、自身の行動には「なぜ」という理由が存在し、それらの行動における「なぜ」を解釈することにより、手に入れられる学びが深くなりました。

 

インターンシップ前の私は自分に合った目標がたてられておらず、その事実にさえ気づくことができていませんでした。しかし、インターンシップ期間中に社員の方と同行訪問を重ね、多くのフィードバックをいただいたことにより、自身のレベルに向き合うことができました。その際に、社員の方からいただいたフィードバックに対し「なぜ」かを考えることで、自分に足りないところや、今後どうしていくべきかを見出すことができるようになっていきました。自分のありたい姿に対して何が必要なのか、必要なものに対してどのように行動していかなくてはいけないのかを小さな目標として設定することができるようになりました。

 

今回のインターンシップを通して、自身の行動や個人単位の「なぜ」は考えられていましたが、自身の周りで起こる「なぜ」を考えることができていませんでした。私が体験したコースでは週次ミーティングという、組織での生産性向上を図るミーティングに参加することができました。この週次ミーティングに参加させていただいている意図を私は考えられていませんでした。自身の行動や、社員の方の行動には注目することはできていましたが、自分が置かれている状況や環境といった第3者視点の「なぜ」を考えることができていなかったのです。

 

インターンシップは終わりましたが、私が今回の体験で学んだもの、得たもの、そして課題となったものは今後も向き合い、考え、行動していかなくてはいけないものであると感じました。21年の人生の中において最も濃く、頭をフル回転させた1ヶ月は多くの大切なものを気づかせてくれました。お世話になった方々、本当にありがとうございました。


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今回、オフィスソムリエ部のインターンシップに5日間参加させていただきました。


初日は、名刺交換の基本について説明を受けてから、実際に名刺交換をしました。この実践は発表という形で、他のインターンシップ生や社員の方に見てもらうのですが、そこでは自分では気付くことのできなかった部分の指摘や、自分も見る側にまわることでの発見がありました。この後、ゴール思考における目標を設定をし、自分の考えの見直し、ゴール思考の理解、その目標に向けて5日間何を意識し、どう動くべきかを考えました。

また、これを考える際に定量的目標を定めることで、目標を数値化し、達成できたかできなかったかの判断をできるようにするという考え方を知りました。また、これに関連して、毎日業務目標と言われるスケジュール毎に設定する目標を定め、それを達成するためにどうするべきかを考えながら行動し、1日の最後に達成できたかどうかを判断した上で、できなかった場合どう改善するべきかを考えることで、常に前進するための方法を考え、実践することを習慣とする人たちのやり方を学べました。

次に、実際に営業で使うためのトークスクリプトの作成をし、その流れをロープレで発表しました。私は営業のトークスクリプトは、テンプレートが存在し、覚えるものだと思っていたので、自分で作っていくということに驚きました。

 

2日目は初日に作ったトークスクリプトを使った名刺交換から商品案内までのロープレの練習が多く、また営業に向かう場所の計画設定(アクションプラン)を実際にしてみることで、下調べや情報の大切さとその大変さを感じることができ、34日目の営業実践に向けた準備となりました。

 

34日目では、実際に営業に同行して、営業をさせていただく機会もありました。実践ではロープレ通りに進まず、質問に答えるための知識がいかに重要であるかを実感しました。また、訪問の際に、担当者に会えない場合でも次にどうすれば担当者に会えるかを考えた行動をとることや、会えた場合は、どうすればより多くの情報を得ることができるのか、相手の求めるニーズはなにか、それに応えるためにはどうすれば良いかを考えながら話すことや、社内で連携することの重要性が理解できたと思います。

 

最終日はパワーポイントでの自身の学びについて発表をしました。この報告会では、自身の考えを見直し、整理してアウトプットすることで、自分と向き合うことができました。また、学生と社会人の違いについてを知り、その上で今どうするべきかを考えることができました。自身の課題も見つかり、非常に有意義なインターンシップの総括をすることができました。

少々長めになりましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございます。これらの学びをこれからの人生において生かしていきたいと思うます。貴重な時間をいただき、ありがとうございました。


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私は、この5日間のインターンシップで、印象に残った学びが3点あります。


まず1つ目は、「事実と解釈を整理して相手に伝えること」です。毎日の振り返りでその日の気づきや学びを共有する時に、社員さんから内容に関するフィードバックを頂きました。そこで自分が事実と解釈を分けれていないこと、学びではなく感想になってしまっていることに気づきました。日々自分の感じた学びを言葉にして、フィードバックを頂くことで「○○があって、そこから私は~を学んだ」と整理して考えることが出来るようになりました。


2つ目は、営業の仕事を実践的に体験したことです。営業同行で現場に同席させていただき、「相手と同じ目線で話し、その人に合わせた提案をする」ことを実際に見て学びました。現状や相手の要望を聞き、その要望に応えようとする姿勢で話すことで、相手の反応が前向きに変化している様子を見ることができました。また自分が提案する際には練習通りの展開だけではなく、相手から情報を引き出し、適した提案をすることの難しさと、自社商品へ興味を示していただいた時の嬉しさの両方を感じることができました。


3つ目は、学生と社会人の違いです。最終日の報告会で頂いたフィードバックで、「社会人とは、自身の行動で会社や社会に価値付けができる人」であると学びました。私が発表した成果は、相手に価値づけしたものではなく自分自身の達成した事になっており、自分主体で考えてしまっていました。このことに気づけたのも、ニンジニアネットワークのインターンシップで的確なフィードバックを頂き、学生と社会人の違いを学んだからであると思っています。


この5日間で学生生活ではできない経験と、たくさんのフィードバックから学びを得ることができました。このインターンシップでの学びを、学生生活でも実行していきたいと考えます。


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営業の仕事を理解したく、私は5日間のインターンシップに参加させていただきました。

このインターンシップでは社会人としての基本的なマナーである名刺交換から、コピー用紙をお客様に提案を行うことをしました。もちろん初めての経験であったためたくさんミスをしましたが、社員さんの丁寧なアドバイスをいただきお客様から「検討します」との前向きなお言葉もいただきました。

 

また、他県のインターンシップ生と一緒に座学などを行い、様々な意見を聞くことができました。これによって自分でも気づかなかったことを学ばせてもらい、とても参考になりました。それを実践でも活用して行くことができました。インターンシップ生だけでなく、他県の社員さんからの意見も多く聞くことができ、非常に勉強になる時間でした。

その日の業務を終えた時に振り返りを行い、その日の出来事を事実と解釈に分けて記録をしていきました。この記録した内容を最終日に他県のインターンシップ生と社員さんで発表会を行いました。事実と解釈に分けることでどのような出来事があったのかを振り返り、自分がその時に何を考えていたのかを明確に記録することができました。

 

そのほかにもニンジニアで取り入れられている様々な考え方を学びました。ゴール思考(1)、目標を定量化すること、お互いにフィールドバックを行うことです。

インターンシップが終わってもこれらのことを実践する事で社会人としての意識を向上と考えています。

 

私はこれから就職活動でこれらのことを意識して、今回のインターンシップで学んだ事を役立てたいと思いました。本当に良い経験をさせていただきました。


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1 ゴール思考

  仕事を進める際の思考方法のこと。

  1→2→3のように、目的から手段で考えることで成果をデザインすることが出来ます。

   1:WHY(ゴール) 何故するのか/しないのか、達成したい目標

   2:WHAT(戦略) 何をしなければいけないのか 

   3:HOW(戦術) どのように実行・実現するのか  


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これまでの参加人数

■2019年1月5人
■2018年9月11人
8月15人
2月5人
■2017年9月5人
8月13人
■2015年9月3人
■2014年11月3人
10月3人
9月6人
2月7人
■2013年11月2人
10月1人
9月6人
8月6人
■2012年9月2人
8月6人
2月5人
■2011年10月1人
9月8人
8月8人
7月2人
6月1人
3月3人
■2010年12月1人
11月4人
10月4人
9月17人
8月6人
7月1人
6月1人
5月1人
4月1人
3月3人
2月7人
1月1人
■2009年12月4人
10月5人
9月8人
8月11人
2月4人
■2008年12月7人
11月2人