愛媛大学工学部情報工学科3回生の三浦エリカと申します。
8月30日から9月3日までの5日間、インターンシップ研修に参加させていただきました。
私は、自分を見つめ直して自分の強みとは何かを見つけるため、また働くということがどういうことなのかを知りたくて
今回のインターンシップに参加しようと決めました。

私は5日間主にシステム部で研修をさせていただきました。
学校の授業や独学だけでは知ることができないことをたくさん経験させていただき、毎日新しく学ぶことが多くとても充実した5日間でした。
他の部署の業務内容については説明だけ聞かせていただいたのですが、思っていた内容と違っていたり、新たに興味を持てたり、とても刺激をうけました。
今回の研修を通して、今まで興味があった分野に対してはより興味が持て、あまり興味がなかった分野でも新しい発見があったりして、もっと知識を深めたいと思えました。
新しいことを学び自分の中の知識が増えるのは面白いと何度も感じた5日間でした。

また、就活セミナーや個人面接など、就職活動や働く上で大切なことをたくさん教えて頂けたのでこれからの就職活動に対するモチベーションがあがりました。
今まであまり気にしていなかった自分の行動が、実は自分の強みに繋がるものだったり、新しい自分を発見するきっかけもいただけました。
これからはもっと自分がどう思ってその行動を起こしたのかを意識することを心がけたいと思います。

今までは働くことに対して漠然とした不安だけが大きかったのですが、実際に体験してイメージが具体的になることで、
働くことのやりがいや楽しさが見えてきて、「私もこんな風に働きたい」という前向きなイメージをたくさん持てるようになりました。
これが今回のインターンシップを通じて自分の中で一番大きな変化だったと思います。
インターンシップで学ばせていただいたことをこれからの学生生活、また就職活動で活かしていきたいです。

最後になりますが、お忙しい中インターンシップを受け入れて下さったニンジニアネットワークの皆様、5日間貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございました。

こんにちは。松山大学の西山真紀と申します。
私は8月23日からの5日間、インターンシップ研修をさせていだだきました。
自分がどの仕事に合うのか分からず、様々な仕事を知りたかったため、5つ全部の部署をまわらせていただきました。

 まず、【商品開発部】では、部署の説明を聞いた後、[新商品をかんがえる。]という課題に取り組みました。
最初はさっぱり思い付かず、ずっと悩んでましたが社員の方が優しく一緒に考えて下さったので何とかパワーポイントにまとめることができました。

 【社長室】では部署の説明を受けた後、経理の仕事をさせていだだきました。
簡単な計算などでしたが、私は簿記などしていないので、できるかどうか不安でした。
しかし、やり始めると時間が経つのがとても早く感じ、集中して取り組むことができました。

 【システム部】では、実際にニンジニアのホームページに載せるWebページを作りました。
私はパソコンはあまり得意ではなく、何回も社員の方に質問をしに行ってしまいました。
しかし社員の方は嫌な顔一つせず、親切に答えて下さったのでとてもスムーズに完成させることができました。

 【サポートセンター】では、一通り部署の説明を受けた後、実際に出荷入力の作業をさせていだだきました。
実際の作業をさせていだだいたので、とても責任を感じましたが何とかやり抜くことができました。
また、クレーム処理を社員の方が私の隣で行っているのを見て、言葉遣いやお客様への対応はとても難しく大変だと思いました。

 最後に【マーケット開発部】では、実際に営業の仕事で企業を訪問させていだだきました。
名詞交換は緊張しましたが、とても勉強になりました。
そして訪問後、日報を実際に書いたり、ビジネスマナーなどを学びました。就職活動で使えることも学べ、良い勉強になりました。

 たった5日間でしたが、とても充実した5日間となりました。どの部署の社員の方もとても親切で、安心して仕事に打ち込むことができました。
また、就活セミナーも開いていただき、就活のアドバイスもたくさん聞くことができました。
こんなにも私たちのために準備をしていただいているのを知り、本当に嬉しかったです。

これから就活が始まりますが、この5日間で学んだことを十分に生かしながら取り組んでいきたいと思います。

ニンジニアネットワークの社員の皆様、お忙しい中、本当にありがとうございました。

こんにちは!
松山大学経営学部経営学科3回生の井門さとみと申します。
8月30日から9月3日の5日間、インターンシップ体験をさせていただきました。

私は元々ものづくりに興味があり、商品開発部を中心に体験したいなぁ、と考えていました。
しかし、せっかくの機会なので色々な部署を体験してみようと思い、
社長室、マーケット開発部、商品開発部、システム部を希望し、体験しました。

その中で印象に残った部署が2つあります。

一つ目はマーケット開発部です。
マーケット開発部ではコミュニケーションについて具体例を交えながらお話ししてくださいました。
その中でどうすれば相手に伝わりやすいかを具体例を交えながら説明していただき、
自分の話し方について改めて考えさせられました。

二つ目は商品開発部です。商品開発部では「新商品を考えよう」という課題で、
それについてのアイデアを出しパワーポイントを作成して、皆の前で最終日に発表しました。
商品を開発する際に、商品コストなどが大切なことを教えていただき、
一つの商品を作るのに色々な視野から考える重要性を教えていただきました。
またそれを伝えるためにどのようなパワーポイントを作成するかアドバイスをいただき、
商品の魅力が伝えれるようなものに仕上がりました。

5日間を終えて、自分自身がとても成長できたと思います。
毎日新しいことを知る度に、知らなかった自分に出会うことができました。
また商品開発部で体験させてもらったときに、好きなことを仕事にしたいけれど
自信が無く、就職活動が不安でした。しかし、たくさんのお話や体験を経て、
就職活動に対する気持ちが良い方向に変わりました。

最後になりましたが、
あたたかくご丁寧な対応をしていただいた東洋印刷、ニンジニアネットワークの皆様には
心から感謝しております。
本当にありがとうございました。

こんにちは。愛媛大学法文学部の藤岡万弓と申します。
今回私は8月23日からの5日間インターンシップをさせていただきました。
インターンシップに応募した理由は、就職活動が目前に迫ってきた今、
仕事や自分自身について深く考え、知る時間が必要であると感じたからです。
より多くの仕事を知り新たな自分を発見するために、全ての部署を体験できるスケジュールを組んでいただきました。

5つの部署を体験し終えて強く感じていることは、何事も実際にやってみなければ自分に何が向いていて、
どんなことに関心があるのかということに気付くことはできないということです。

私は、今まで自分には創造力が欠けていると感じていました。
しかし、商品開発部で研修をする中で「難しい」と感じることと「不得意」は大きく違うのだということを実感しました。
今まで自分には向いていないと感じていたのは、主体となって考え抜こうとしていなかったからだということに気付きました。
確かに新商品をゼロから自分で生み出していくことは難しく、これまでにないほど考え、悩みましたが、
その過程はすごく楽しく、足を踏み入れてみないと感じることのできない魅力がたくさんあることを知りました。
今後は、始める前から苦手意識を持ち自分の可能性を決めてしまうのではなく、何事にも失敗や結果を恐れず挑戦していきたいと思います。

また、研修期間中は毎日就活セミナーを開いていただきました。
就職活動に臨む心構えを教えていただいただけでなく、個人面談などもしていただき、
これまでの自分を振り返り、大学生活の中でどのように自分らしさを発揮してきたのかについて改めて考え直すことができました。
自分自身を振り返り、これまでの自分を整理する機会はなかなかなかったので、
自分をより深く知り、今後の課題を見つけるとても充実した時間になりました。

研修中は、社員の方々からも就職活動や仕事に関してたくさんのアドバイスをいただき、就職活動に対する不安を払拭することができました。
就職活動を終えた時に後悔しないように、今自分がやるべきことを見失わず、
今回の研修で学んだことを糧に1日1日目標をもって大切に過ごしていきたいと思います。

最後になりましたが、お忙しい中貴重なお時間を割いてくださった、
東洋印刷・ニンジニアネットワークの社員の皆様、本当にありがとうございました。
私にとってこの5日間は、自分の意識を大きく変え、新たな自分を発見する大変貴重な時間になりました。
今回の体験を自信に繋げ、就職活動だけでなく今後の生活に生かしていきたいです。

こんにちは。愛媛大学工学部情報工学科3回生の片岡優と申します。
今回、東洋印刷さん及びニンジニアネットワークさんで8月23日から8月27日までの5日間のインターンシップ研修に参加させて頂きまし た。

私は、システム部と商品開発部の2つの部署での研修を実施させて頂きました。
いずれの部署でもそれぞれのやりがいを感じました。
また、1日1日のパーソナルゴールを設定する時間も設けて頂いたので、
その日その日の目的を意識しな がら集中して課題に取り組むことができました。

各部署での研修だけでなく「就活セミナー」として、これからの就活や社会での生活に必要な知識、
マナー等を伝授して頂き、これからの自分に大変役立つ時間となりました。
必ず活かします!ありがとうございます。

研修前は、「大学の必修単位だから。」とか「自分の持っている知識を活用しながら何か新しいものを吸収したい。」
という、将来に対する明確な目標を持つことなく参加してしまいました。
しかし、5日間の研修が進むにつれ、自分の未来に対する考え方、
今(から)するべきことなどを自然と意識できるようになりました。
この研修は5日間という短いものでしたが、これまでの自分を変えて頂ける大変内容の濃い時間となりました。
これからの自分の方向性や可能性を意識することができるようになったので、
少しずつ見えてくる"自分"というものに向かって一歩ずつ歩んでいこう と思います。
まずは自分を知ることから...。

東洋印刷さん及びニンジニアネットワークさん、楽しい雰囲気を作ってくださった同期(?)の皆様、
この度は本当にありがとうございまし た。
こんにちは。松山東雲女子大学の近藤みなみです。
今回、5日間インターンシップ研修に参加させていただきました。
自分にとってどのような職種が向いているのか?自分の知らない自分を知るために参加しました。
そのため私は、すべての部署を体験できるスケジュールを組んでいただきました。

各部署体験し終わったとき、どの部署の仕事も「楽しい」と思っていたことに気づくことができました。
商品開発部では新商品の提案をしました。
私は、発想力や創造力が欠けていると思っていたため、苦手な仕事だと感じていましたが、
実際に体験しみると、夢中になっている自分に気づきました。
何事も経験してみないと分からないと感じました。
自分の思っている以上に知らない自分は多く、経験していないことをイメージだけで判断してしまうのは
とてももったいないと感じました。

また、オフィスの雰囲気はとても明るく、仕事は勉強と同じでつまらないものだと思っていた私はとても驚きました。
社員の方々はお仕事中にもかかわらず笑顔で優しく接していただきました。
社内の雰囲気を知ることは、就職活動の中でとても重要であると思いました。

さらに、エントリーシートの書き方や、メールの送り方など就職活動に役立つ内容をたくさん教えていただきました。
個人面接の時間には自分を振り返り、自己分析することができ今後に活かせる内容ばかりでした。

今回の研修を通して、自分に自信をもち、積極的に行動していきたいです。
今後の自分の成長を止めることなく、研修で学んだことを生活のなかで活かしていきたいです。
ニンジニアネットワークのみなさま、お忙しいなか貴重な経験をさせていただきありがとうございました。

 

金沢大学の山本紗矢です。
今回、東洋印刷グループさん及びニンジニアネットワークさんで4日間のインターンシップをさせていただきました。

私は、自分に向いている仕事や興味のもてることを探したり、働くとはどのようなものか、
自分はこれからどのように働いていきたいか考えたいと思いインターンシップに参加しようと決めました。
そのため、全ての部署を体験し、今まであまり興味のなかったことにも挑戦しました。

全ての部署を体験して感じたことは、どの部署も別々に働いているようだけれど、つながっていることです。
そして、毎日同じような仕事をしているようだけれど、本当は毎日違っているということを学びました。
業務内容は同じでも、日々の自分の考え方によってその見え方、やり方は変わるのだとわかりました。

まだ何をやりたいという、はっきりしたモノはないですが、各部署の体験で「楽しみとやりがい」をもって働けるようなところに就職したいと思いました!
就職セミナーでは、自己分析にについて詳しくお話し頂いたり、その他にも企業側の目線や面接について教えてくださり、
就職活動に対する漠然とした不安を拭うことができました。
前向きに就職活動をやっていけると思います!

自分を深く知るために繰り返す毎日の変化に、その時自分がどう考えたか、目を向けていきたいです。
今、やらなければならないこともわかったので、頑張っていきます。

4日間という短い間でしたが、優しく教えていただきありがとうございました。


 こんにちは!松山大学経済学部3年次生の一圓将太と申します。
私は5月10日から5日間インターンシップに参加しました。
インターンシップに参加しようと考えた理由は、就職活動に対するモチベーションを上げたい、
そして自分の適性をじっくり探っていきたいと思い志望致しました。
 
 商品開発部での研修が今回の主なものでした。
そこでの研修は、学生向けに手帳を販売する場合に、どうすれば学生がほしいと思う商品になるのかというものでした。
実際にやってみると、一から知恵を絞りだす作業は本当に時間が掛かるものでした。
一つアイデアが浮かんだとしても、それを実際に形にするのが難しかったです。
使う人の立場に立って考えることが必要で、寸法や配置など細かいことも考えなければならず、
頭をフル活動させる作業なのだと感じました。

 5日間のインターンシップで、サポートセンターでの研修が一番印象に残っています。
そこでは、お客様からのFAX注文のデータ入力体験をさせて頂きました。
わからないことだらけで失敗もしました。
その時に部署の担当の方がおっしゃっていたことは、「わからないところを積極的に質問することも仕事だ」ということでした。
このとき、いかに自分が受け身であったのかを痛感しました。
一社会人として卒業後、社会に出たときに、自発性を持っているのとないのでは全く違うんだと感じました。

 社員の方々は皆さん気さくで、わからないことは丁寧にご指導くださいました。
インターンシップ全体を通して私が感じたことは、「新しいことを知るのは面白い」ということです。
どの部署での体験も初めてのことばかりで、新しいことをする度にそれぞれ「気付き」がありました。
実際やってみることでひらめきがあったり、「あ、そういうことなのか!」と感じたりしました。
だからこそ、大学生活で残された時間を無駄にしてはいけないのだと思います。
大学時代にしかできないことをこれから見つけていこうと思います。そして、興味があるものにはどんどん挑戦していきたいです。

 最後になりましたが、お忙しい中インターンシップのために時間を割いてくださった東洋印刷・ニンジニアネットワークの皆様、本当にありがとうございました。


私は3月8日から5日間インターンシップに参加させていただいきました、松山大学経済学部の末光正典です。

私は自分ってどんなことが向いているのだろう?どんなことが好きなんだろう?
というのを知りたかったのと、実際に社会生活を体験して社会について知りたかったのでインターンシップに参加しました。
私はいろんな自分が知りたかったので、すべての部署を体験できるようにしていただきました。

商品開発部・社長室・サポートセンター・システム部・マーケット開発部と様々な部署を体験することで、
今まで知らなかった自分を知ることができ、とても貴重な時間になりました。
私は、今まで新しいものを自分で創造するのが苦手だと思っていたのですが、
商品開発部では面白い観点から商品を考えることができる自分を知ることができました。
マーケット開発部では営業についてのお話を聞くことで、今までの自分の営業の悪いイメージを払拭することができました。

また、個人面接やグループワークなどこれからの就職活動で大切になってくることもインターンシップで体験することができました。
個人面接では、今までの自分の学生生活を振り返りました。
それにより、私が今までなにげなく行っていた計画的な行動が実は自分の強みであることを知ることができました。
さらに、これからの自分の行動を意識することで具体的な出来事を思い出すことができ、
就職活動に役に立つということを教えていただきました。
今までは意識して行動していなかったので、これからは意識して行動をしていきたいです。

インターンシップを体験したことでより自分を知ることができ、私が目標としていた「自分探し」を達成することができたかなと
思いました。
今回インターンシップで教えていただいたこと、学んだことのひとつひとつを思い出しながらこれからの就職活動に活かして
いきたいです。
最後になりましたが、東洋印刷、ニンジニアネットワークの皆様、5日間貴重な体験をさせていただきありがとうございました。


みなさんこんにちは。
3月8日から5日間インターンシップをさせていただきました
松山大学経営学部2回生の大本幸司と申します。

私がインターンシップに参加した理由は、「大学生活で1番頑張ったことは何ですか?」
という質問に何も答えることが出来ない自分を少しでも変えたいと思ったからです。
大学生活は遊びの幅が広がりとても楽しいのですが、私の場合は充実した日々とは言えないものでした。
これからの大学生活を充実したものに変えるためにも、インターンシップに参加しようと思いました。

まだまだ自分の就きたい業界や業種が全く絞れていなかったため、全ての部署を回るプランにしていただきました。
どの部署に行っても頭をフル回転させなければついて行けず、
「脳みそに汗をかく集団」というTOYOスタイルを肌で感じることが出来ました。
こんなに頭を回転させたのは生まれて初めてだと思います。

インターンシップに参加する前は緊張していたのですが、社員のみなさんが本当に優しく接してくださり、
一つ一つの作業を楽しみながら行うことが出来ました。
もともと興味があった商品開発部は特に楽しかったです。
商品の特徴をお客様に伝える方法は様々で、自分なりの表現方法を探す仕事はとても興味深いと思いました。

また、意外に感じたことは営業についてです。
私は勝手に営業に悪いイメージを作ってしまっていて、自分には絶対に出来ないと思っていました。
しかし、営業に一緒に同行させていただきお客様と話してみると、もちろん極度の緊張はしましたが、
話の展開を考えて発展させる事は楽しいと思う事が出来ました。

その業種についてよく知らないで、勝手にイメージを作り諦めてしまうことは自分の可能性をどんどん狭くしてしまうことです。
営業についての悪いイメージを取り払うことが出来たことはとても大きかったと思います。

インターンシップに参加して今まで知らなかったたくさんの自分に出会うことが出来ました。
それは自分の可能性を広げていけることだと思います。
インターンシップと聞くと大変そうに聞こえてなかなか参加する一歩が踏み出せない学生が多いと思いますが、
これを読んで少しでも楽しそうだと感じた人はぜひインターンシップをして欲しいと思います。
最後の一押しが欲しいという人は言って下さい。ぐいぐい押してあげます!!

最後に、東洋印刷・ニンジニアネットワークの社員の皆様、5日間大変お世話になりました。
このインターンシップでの経験を糧にして就職活動を乗り切り、立派な社会人になってお礼の挨拶に伺いたいと思います。
それまでしばしお待ちください。本当にありがとうございました。

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これまでの参加人数

■2011年10月1人
9月8人
8月8人
7月2人
6月1人
3月3人
■2010年12月1人
11月4人
10月4人
9月17人
8月6人
7月1人
6月1人
5月1人
4月1人
3月3人
2月7人
1月1人
■2009年12月4人
10月5人
9月8人
8月11人
2月4人
■2008年12月7人
11月2人