協賛(芸術文化)に関する活動

環境省では、日常生活でいかに照明(電気)を使用しているかを実感し、日常生活における温暖化対策への動機付けを目的とした「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を行っています。

本年もニンジニアでは、キャンペーン期間中の特別実施日に「ニンジニアスタジアム」の照明を一斉消灯いたします。

今後も環境問題に対する取り組みに、積極的に参加してまいります。

 

◆名   称:CO2削減/ライトダウンキャンペーン

◆実施日時:平成30年6月21日(木) 「夏至」

        平成30年7月7日(土) 「クールアース・デー」

        20時~22時までの2時間

◆詳   細:環境省ホームページ https://ondankataisaku.env.go.jp/coolearthday/

「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」に参加

1029日、愛媛の輝く女性のための総合イベント「ひめ博2016が開催され

ニンジニアは協賛し、「RA.SHIN.K」としてブースを出展しました。

 

 

「ひめ博」は美・健康・グルメ・ファッション・ライフスタイルとあらゆるジャンルが一堂に揃った、体感型イベント。

女性限定にも関わらず、毎年5,000人近い参加者が訪れる人気イベントです。

今年も会場には多くの女性が詰めかけ大盛況でした。

 

 

RA.SHIN.K」ブースも、当社の女性社員たちがお出迎え。

ジーンズや新作のニット・シャツを先行販売しました。

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さらに、ニンジニアの冠TV番組に出演中の「しゃばだばSTEP」がステージに登場。

大人気のダンスを披露し、その後RA.SHIN.Kブースで直接ファンにグッズ販売を行いました。

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愛媛の女性たちに「RA.SHIN.K」を身近に感じて頂ける、良い機会となりました。

 

 

名称:ひめ博2016

 

日時:平成281029() 10001600

 

場所:愛媛県松山市総合コミュニティセンター

 

主催:ひめ博実行委員会(あいテレビ・FM愛媛・タウン情報まつやま)

2015年10月に公開された映画「ボクは坊さん。」が、

第49回ヒューストン国際映画祭 長編【Docu-Drama】部門最高賞 "プラチナアワード"受賞しました!!

※長編【Docu-Drama】部門・・・実話ベースの映画化部門Based on true story)が対象作品

 

映画の制作にはニンジニアネットワーク社長の村上忠が、

制作委員会にはニンジニアネットワークトータルメディアラボの村上友里恵、村上七重が参加しています!

 

1961年に創設されたヒューストン国際映画祭は、サンフランシスコ国際映画祭・ニューヨーク映画祭に次ぐ、北米第三の映画祭です。

上映時には客席からの笑い声や、上映後も泣いている方が多く見られたそうです。

審査員長のHunter Todd氏からは「とても美しい映画。そして何よりオーディエンスの反応がとても良かった作品。」とのコメントをいただきました。

 

現在はDVD&Blu-rayが好評発売・レンタル中です!

見逃した!!もう一度みたい!!という方はぜひお近くの販売店・レンタルショップへ足をお運びください♪

 

更に!!

ニンジニアが運営している"RA.SHIN.K"も衣装協力としてジーンズを提供しています!

どのシーンでどなたが着用されているか、探してみてくださいね♪腰の白いパッチが目印です!

 

 

<作品概要>

映画「ボクは坊さん。」

主演:伊藤淳史

出演:山本美月、溝端淳平、渡辺大知、遠藤雄弥、駒木根隆介、斎藤歩、有薗芳記、松金よね子、浜田岳、松田美由紀、イッセー尾形

監督:真壁幸紀

脚本:平田研也

原作:白川密成「ボクは坊さん。」(ミシマ社)

公式HP:http://bosan.jp/

白方光円、24歳。突然の祖父の死をきっかけに書店員の仕事を辞め、愛媛県今治市にある四国八十八ヶ所霊場 第57番札所・栄福寺の住職になったばかり。この寺で生まれ育ったけれど、住職として足を踏み入れた"坊さんワールド"は相乗以上に奥深いものだった!初めて見る坊さんグッズや個性豊かな僧侶との出会いにワクワクしたり、檀家の人たちとの関係に悩んだり・・そして、坊さんとして歩み始めたばかりの光円に何ができるのか?何が伝えられるのか?試行錯誤を繰り返しながら、人としても成長していく・・・

スクリーンに映し出される四国や高野山の美しい風景も、本作の見所の一つとなっている。

 

●概要

"ストラディヴァリウス11丁とベルリン・フィルメンバーによる夢の饗宴"

ニンジニアは、2015年6月6日 松山市民会館大ホールにて開催された、「ストラディヴァリウス・サミット・コンサート2015」に特別協賛しました。

 

●内容

時価総額約90億円、300年の時を越えて響き渡る至高の時間...

誕生から300年。1丁だけでも数億円と言われるストラディヴァリウス11丁が再び日本に集結。

中でもヴィオラは世界中で10数台しか現存しないとも言われており、今回はその内の2台が顔を揃えました。

演奏は、「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」メンバーによる特別なアンサンブル。

名器と名演奏者の出逢いが至高の音楽を創造しました。

 

今回も特別にリハーサルから拝見させて頂き、終了後には当社社長へ向けたサプライズ演奏も披露して頂きました。

 

更に、貴重な機会を得て、彼らのインタビューにも成功。演奏者にしか語ることのできないストラディヴァリウスの魅力を、表現豊かに語ってくれています。

このインタビュー(ショートムービー)は当社個人サイト【ラシンク】にて公開中です。

URL⇒ https://www.ninjin.co.jp/rashink/

 

今後再びこのアンサンブルを堪能できることを心より楽しみにしています。

 

◆名称:ストラディヴァリウス・サミット・コンサート2015

◆日時:2015年6月6日(土) 13:00開場/14:00開演

◆場所:松山市民会館 大ホール

 

※肖像権の関係により、当記事写真は掲載終了とさせていただきました。

9/7(日)、福岡国際センターにて「ラシンク・ニンジニア福岡マーチングフェスティバル2014」が開催され、

ニンジニアは今年も本大会に特別協賛しました。

当日は来場者およそ6,000名全員に、うちわ・チラシをオリジナルクリアファイルに入れてプレゼント。

毎年お馴染みとなってきたニンジニア商品販売ブースには、今年新たにニンジニアオリジナル"ラシンクジーンズ"が登場

試着室も設けて実際にラシンクジーンズを履いていただきました。

「形がきれい、かっこいい」「これは良い、履いて帰りたい」など多数の嬉しいお声をいただきました。

ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

ニンジニアネットワークは今後も様々なイベントを通して盛り上げてまいります。

▼当日の模様

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尚、この模様はRKB毎日放送にて特別番組として放送されます。

◆放送日:9月21日(日) 11:00~11:30 「福岡マーチングフェスティバル2014」

◆イベント名称:ラシンク・ニンジニア福岡マーチングフェスティバル2014

◆日時:2014年9月7日(日) 10:00~17:00

◆会場:福岡国際センター

2014年5月8日(木)、映画「WOOD JOB」の試写会に、ニンジニアは協賛しました。

来場者には、ラシンクのカタログをはじめキャラクター入りファイルやトランプをプレゼントしました。

 

■試写会:「WOOD JOB」(配給:東宝)

      http://www.woodjob.jp/

■日時:2014年5月8日(木) 19:00上映

■会場:イムズホール(福岡県福岡市中央区天神1-7-11イムズ9F)

 

▼試写会の様子

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●概要

9月8日、福岡国際センターにて「ラシンク・ニンジニア福岡マーチングフェスティバル2013」が開催され、ニンジニアは今年も特別協賛しました。

当日は、ニンジニアの商品を紹介するブースが設置され、たくさんの方々が足を運んでくださいました。

またブースでは、先着1000名様へラシンクオリジナルトランプのプレゼント企画や、モノキャラ人気アンケートなどを実施し、お子様から大人の方まで楽しんでいただくことができました。

 

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尚、この模様はRKB毎日放送にて特別番組として放送されました。

◆放送日:9月22日(日) 11:00~11:30 

◆名称:ラシンク・ニンジニア福岡マーチングフェスティバル2013

     第7回マーチングバンド九州大会福岡県予選

     第7回バトントワーリング九州大会福岡県予選

◆日時:2013年9月8日(日) 10:00~17:00

◆会場:福岡国際センター

  

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 ●概要
 

"ストラディヴァリウス11丁とベルリン・フィルメンバーによる夢の饗宴"

2013年6月4日、ひめぎんホールにて開催されました。

ニンジニアは「ストラディヴァリウス・サミット・コンサート2013」に特別協賛しました。 

 

◆名称:ストラディヴァリウス・サミット・コンサート2013

◆日時:2013年6月4日(火) 18:00開場/19:00開演

◆場所:ひめぎんホール メインホール

◆詳細:あいテレビHP⇒ http://www.itv6.jp/event/event/130604sutrade/index.html 

 

 

 

11丁のストラディヴァリウスが日本に集結。

そのうち"幻の名器"と称されるヴィオラのマーラーが登場するのは本公演のみ。

1丁だけでも数億円と云われるストラディヴァリ。世界最大規模・総額100億円ともいわれる名器の魅惑のアンサンブルを松山・ひめぎんホールにて堪能することができました

 

 

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リハーサルから拝見できると伺い、私たちは奏者が劇場入りする前から客席にスタンバイ。本公演前に総額100億円もの演奏を聞くことができるということで、楽しみというよりもむしろ緊張してしまいました。

 

そして奏者の方々がラフな格好で舞台上に集まってこられ、チューニングが始まり、私のような素人でも分かるほど上品な音質にうっとりしているうちに、遂にリハーサルがスタート。

 

鋭くて優しい音色がホール全体に響き渡り、まるで私一人のために演奏してくれているような錯覚を覚えるほど、ストラディヴァリの世界に引き込まれてしまいました。

 

 

 

リハーサルのあとは、楽屋付近で奏者のショートフィルム撮影に立ち会いました。

 

 

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日本語を話される奏者の方が通訳をし、6名の方が英語やドイツ語で音楽について熱く語ってくださいました。 

 

その中でも、音楽家を目指す子供たちへのメッセージで、

「これ以上素晴らしい職業はない」

というコメントに心打たれました。

 

このショートフィルムは当社個人サイト【ラシンク】にて近日公開予定です。

URL⇒ https://www.ninjin.co.jp/rashink/

 

 

今回特別協賛を通してこの世界最大規模の音色に出会えたことを本当に嬉しく思います。

またリハーサルを聴かせていただいたり、気さくに挨拶をしてくださったりと、音楽だけではなくたくさんの気遣いにも感激しました。

 

今後またこのアンサンブルを堪能できることを楽しみにしています。

 

●概要

漫画の神様と称される手塚治虫。

代表作の一つ「鉄腕アトム」をはじめ、手塚治虫が生涯に描いた膨大なマンガとアニメーションの中から

厳選した原画・映像・資料・愛用の品まで、彼が未来に託したメッセージが数多く展示されています。

ニンジニアは鉄腕アトム放送50周年・映画ブッダ製作記念『手塚治虫展』に特別協賛しています。

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●内容

3部構成で展示される「手塚治虫展」。

自然豊かな兵庫県宝塚市で過ごした少年時代の昆虫標本・マンガ原稿・戦争体験の資料などを通して、手塚治虫の原点を探る「第1部 手塚治虫の誕生」

「ストーリーマンガ」と呼ばれる新たな表現を確立し、一方でアニメーターとして国産初の30分テレビアニメシリーズを成功させた手塚の業績を、代表的な作品を通して知る「第2部 作家・手塚治虫」

環境問題・反戦・平和・生命など手塚が物語の中に込めた読者へのメッセージを読み解き、私たちのあるべき姿を考える「第3部 手塚治虫のメッセージ」

内容盛りだくさんの手塚ワールドをぜひお楽しみください。

 

◆名称:手塚治虫展

◆日時:2013年2月16日(土)~3月31日(日)

◆観賞時間:9:40~18:00(入場は17:30まで)  ※[休館日]毎週月曜日 ※3/4開・3/5休

◆場所:愛媛県美術館

◆主催:「手塚治虫展」実行委員会(あいテレビ)

◆詳細:あいテレビHP⇒ http://www.itv6.jp/event/event/1300216osamu/index.html

 

■開展式の模様

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●概要

歴史あるストラスブールの地にある近現代美術館のコレクションを中心に、

近現代ヨーロッパ美術の軌跡をたどる―

9/9(日)より、あいテレビ開局20周年記念、ストラスブール美術館展「20世紀の巨匠 モダンアートの軌跡」が開催されています。

ニンジニアは『ストラスブール美術館展 20世紀の巨匠 モダンアートの軌跡』に特別協賛しています。

 

 

●内容

1998年に開館したストラスブール近現代美術館は、19世紀後半以降の新しい時代の作品を対象に、約1万8千点に及ぶコレクションを形成。文化芸術立国フランスでも指折りの規模を誇ります。

本展覧会では「象徴主義」「印象主義からフォーヴィスムへ」「キュビスムとエコール・ド・パリ」「両大戦間期の写実主義」「抽象からシュルレアリスムへ」「1960年代以降、コンテンポラリー・アート」の6章構成により、近現代の西洋美術の多様な展開を紹介いたします。

ゴーギャンやピカソ、シャガール、ルノワール、ローランサンなど名高い巨匠たちのほか、アルザスゆかりの画家の作品をお楽しみください。

 

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ポール・ゴーギャン《ドラクロワのエスキースのある静物》1887年頃油彩・カンヴァス  ストラスブール美術館蔵

 

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ポール・シニャック《アンティーブ、夕暮れ》1914年油彩・カンヴァスストラスブール美術館蔵

 

■開展式の模様

 

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◆名称:ストラスブール美術館展「20世紀の巨匠 モダンアートの軌跡」

◆日時:2012年9月9日(日)~10月21日(日)

◆観賞時間:9:40~18:00(入場は17:30まで)  ※[休館日]9/10・18・24・10/2・9・15

◆場所:愛媛県美術館

◆主催:「ストラスブール美術館展」実行委員会(愛媛県・あいテレビ)

◆詳細:あいテレビHP⇒ http://www.itv6.jp/event/event/120909sutarasu/index.html

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